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京都の店舗設計で磨かれたデザイン力が光る提案。機能性や技術力も高い評価をいただいております。

空間レイアウトや色使い、照明の使い方などで洗練された空間
空間レイアウトや色使い、照明の使い方などで洗練された空間を作り出します。1981年京都で創業、店舗の豊富な実績があり、住宅においてもそのデザイン力をフルに活用しています。
生活者の視点に立つ設計
無垢材のオーダーキッチンカウンター、天板は水に強いメラミンを使うなど生活者の視点に立つ設計、キッチンリビングリフォームが得意です。

リノベーション

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キッチンリフォーム

キッチン取替えから、オーダーキッチンを使い生活感を出さない工夫までキッチンリフォームはお任せください。
キッチン

洗面 風呂リフォーム

カウンター造作収納に輸入の洗面ボールを合わせ、風呂洗面に統一感を持たせています。

洗面 風呂

トイレリフォーム

タイルや間接照明を使うことでお客様にも喜んでいただけるトイレ、京都市上下水道指定業者のこだわりです。
トイレ

新築工事

新築設計 構造計算 確認申請から、棟上げ 完了検査 外構工事まで自社施工、すべてに責任を持っていますので安心です。
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マンションリノベーション

部屋のスケルトンリフォームから賃貸マンション大規模修繕までデザインにこだわったリフォーム工事で資産価値入居率向上を。
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店舗設計施工

店舗設計から施工までを一貫体制、アフターメンテナンスも含めて対応しておりますので京都を中心にオーナー様に喜ばれています。
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数々のリフォーム雑誌で紹介

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京都のリフォーム会社、ズーデザインハウスの特長

ズーデザインハウスはリノベーションの設計から施工までを一貫し請け負う、住まいのデザインにこだわる工務店です。

リフォームで既存建物の構造や給排水配管設備の事を熟知していない設計者が単独で設計したプランの工事を始めると、現場では問題続出します。
設計者と施工者が別々の会社の場合、設計の責任、工事の責任とそれぞれに責任転嫁をして、完成数年後に起きた不具合を上手く解決出来ていない事例をお伺いすることがあります。
このようにならない為にも、ズーデザインハウスでは、設計から施工までを一貫して請け負っております。
自社大工施工をしていない会社では、契約が済み工事が始まると、現場は外注工務店が取り仕切り設計者(担当者)になかなか会えない、ちょっと相談したいが誰に相談してよいかわからないなど、困られる事があるそうです。そんなことが無いよう、ズーデザインハウスでは、自社大工施工で設計者が工事管理も引き続き担当しますので、お気軽に工事中もご相談いただけます。

リフォームを最高の商品にするため、見積もりにない材料も現場に合わせサービス。

古い建物をリフォームする時、将来の事を考えればリフォームする床下の給水管を新しくするのが最適です。しかし水漏れ配管修繕工事の経験が無い工事会社は、どこまでを新しい配管にするべきなのかの判断ができません。平成15年京都市指定上下水道工事業者に認定されましたズーデザインハウスでは、京都市内で水漏れにお困りの多くのお客様宅で水漏れ調査をして復旧工事をしてきた経験を活かし、最適な水廻り配管工事を含めたリフォームを行うことが可能です。

建築工事が進むと、図面ではイメージしきれなかった部分がたくさん出てきます。そんな時、設計担当者が常に近くにおりますので、お気軽に変更・追加が可能です。また自社倉庫から取り出し、図面にも見積にも出てこない材料を、現場に合わせサービスさせて頂き、仕上がりの雰囲気向上に繋げていることが多々あります。外注工務店に任さず、自社施工にこだわるのは、設計者施工者が常に最高の商品を作りたいとの思いから始まりました。これもお客様に満足して頂ける、重要な要素だと考えております。

住宅、店舗、会社、マンション。30数年のリフォーム経験を全てのお客様にフィードバック。

費用を抑えかつ良く見えて、メンテナンス性の良い方法を考え施工する事の重要性を肌で学び取りながら建物をリノベーションしております。ズーデザインハウスのマンションリノベーションで資産価値が上昇したと、賃貸マンションのオーナ様にも喜ばれてきました。ビルの管理には、防水工事、電気設備、給水ポンプ、インターホン、自動ドアなど項目は多数、ズーデザインハウス所有の賃貸マンションでも施工し、その経験をお客様にもフィードバックしております。
創業30数年の経験を、住宅 店舗 マンション ビル 工場などすべての建築物リフォームに取り入れて、皆様の建物が今後も快適に使い続けられるよう設計施工しています。
京都でのリフォームは、住まいのデザインにこだわる工務店、ズーデザインハウスにご相談ください。

リフォームについて

住宅は「物」ですから、新築から時が経てば、どうしても劣化が進みます。劣化が進んだ場合に考えられる対処法は「リフォーム」「リノベーション」、そして「建て替え」の3つです。この記事では、これらの中からリフォームについて、メリットやデメリット、費用などのことも交えながら詳しく解説しています。

リフォームの定義

まず、リフォームについて、ほかの劣化解決策との違いも含めて、その定義をご紹介していきます。ただし、定義とはいえ、特にリフォームとリノベーションの間には、はっきりと線引きできない部分もあるのでご理解ください。

まず、リフォームは、これまでに住んでいた住宅、もしくは中古で購入した住宅を、快適に、安心して生活できるように改修するための作業です。クロスやフローリングの張り替え、屋根・外壁の修復、お風呂の交換などの作業はリフォームに該当します。

リノベーションは、基本的な考え方として、リフォームよりも大がかりな工事を指します。壁を取り払うなど、住宅を構造から変えてしまうような工事はリノベーションと呼ぶのが一般的です。

建て替えについては説明の必要はないでしょう。

リフォームの特徴

リフォームは、あくまで修繕工事です。リノベーションや建て替えは、現存する住宅の価値を高めることを目的に行われますが、リフォームの場合は通常、元からある住宅の機能を取り戻す目的で行われます。工事を行う範囲も住宅の一部なので、基本的に住人がほかの場所に移る必要はありません。

では、リフォームはどんな状況で行われることが多いのでしょうか?まず、挙げられるのが「生活の節目」です。結婚したり、子どもが生まれたりした場合に、少し住みやすくするために設備を入れ替えるなどの作業が該当します。ただ、「部屋を増やす」となるとリノベーションになるでしょう。こうなると、リフォームよりも費用が余計にかかります。

次に挙げられるのが「耐震」を考慮したリフォームです。ただし、こちらも大がかりになるとリノベーションになるので、リフォームの場合は心配な箇所だけ補強するなど、小さな工事に限られるでしょう。

リフォームを行うメリットとデメリット

ご紹介したように、リフォームは比較的小規模な改修工事です。このことが、実はリフォームのメリットとデメリットを考えるうえでとても重要になります。

リフォームのメリット

リフォームで改修工事を行う場合、最も大きなメリットは、現在の住宅の雰囲気はそのままにできるということです。「住み慣れた家だから、できるだけそのままにしておきたい」という場合には、最適な改修方法だといえるでしょう。

建て替えは言わずもがな、リノベーションでも住宅の雰囲気はがらりと変わってしまいます。

リフォームは、工事の規模が小さいので、工期も短く、費用も安く抑えられます。リフォームの場合は、水回りの設備の入れ替えなど、特定箇所の老朽化を修繕することがほとんどなので、作業はスムーズに進みます。「短い有給休暇の間になんとか修繕を終わらせたい」など、時間が限られている場合でも、リフォームなら対応してもらえる可能性が高いでしょう。

なお、リフォームの場合は、住人が住んだまま修繕を行います。リノベーションや建て替えのように仮住まいを探す必要はありません。これもリフォームの大きなメリットだといえるでしょう。

リフォームのデメリット

小規模な改修工事であることはデメリットにもなりえます。結局、小規模な工事でできることは限られてしまうのです。当然、壁を取り払うなどの大きな改修はできません。

リフォームは、元々あった機能を取り戻すために行うことが特徴であり、新しい機能を付与するための改修ではないため、どうしても限界があるのです。

これは改修工事の特徴なので、メリット・デメリットと呼ぶこと自体、あまりふさわしくないのかもしれません。リフォームの前には必ず、「元々あった機能を取り戻すため」に行うのか、それとも「新たな機能を加えるため」に行うのか、しっかり考えましょう。もしも「新たな機能を加えるため」にリフォームの範囲内で作業を依頼してしまうと、「お金ばかりかかって変化は感じられない」という中途半端なものになってしまう可能性があります。

リフォーム作業の依頼先

住宅のリフォームを行う際に当然ながら重要になるのが、リフォーム作業の依頼先です。どこに作業を依頼すればよいのでしょうか?通常は「工務店」、もしくは「ハウスメーカー」に作業を依頼します。

工務店

工務店は、きっとあなたの家の近くにもあります。地域に密着して住宅建設やリフォーム、リノベーション、建て替えなどの工事を請け負っています。工務店というと、経験豊富な職人さんがいるイメージがありますが、それはあながち間違いではありません。経験豊富で技術的にも安定しているので、作業を依頼する側としては安心感があるでしょう。

最近は、工務店の中にもさまざまなスタイルがあるので、少し選ぶのに迷ってしまうこともあるかもしれません。ご自身が、どのようなリフォームをしたいのかイメージして、そのイメージにあった作業を実現してくれそうな工務店を選ぶ必要があるでしょう。

住宅メーカー

リフォームは、住宅メーカーでも作業を請け負ってくれます。住宅メーカーは、全国的にネットワークを持っていることが多く、スピーディーに対応してくれるので、リフォームを早く済ませてしまいたいとお考えの方は、住宅メーカーの利用を考えましょう。

工務店と住宅メーカー、どちらを選ぶか

工務店は、地域密着型で、腕のよい職人さんとのつながりが強固です。職人さんの技術で選ぶなら、工務店に作業を依頼したほうがいいでしょう。かんたんなリフォームにしても、親身になって取り組んでくれていることを感じやすいので、安心感があります。

住宅メーカーは、スピード感のある対応がおすすめのポイントです。しかし、その仕組み上、下請け業者がいくつも入ることがあり、そうなるとコストがかさんでしまいます。工務店の場合は、それぞれの工務店で特色があり、リーズナブルな料金でサービスを提供しているところもあります。総合的に考えると、工務店に分があるといったところでしょうか。

リフォームの依頼から作業終了までの流れ

リフォームは、現地調査など、入念な準備をしてから実際の作業に入ります。リフォームの依頼から作業終了までの流れについてまとめてみました。

問い合わせとご相談

リフォームを決心したら、ご自身が望むようなリフォーム実績のある業者をインターネットなどで探してみましょう。ズーデザインハウスでは、インターネットのほか、お電話、オフィスでのご相談に対応しています。資料請求や概算見積りなどをご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。

現地調査・プラン設計→提出

現場にて、リフォームプランを作成するために調査を行います。調査では、住宅の状況だけではなく、立地条件などの確認も行います。現地調査から得た情報を基に、お客様にとって最適なリフォームプランをご提案します。リフォームプランの提出とともに、見積りも提出しますので、ご検討ください。

デザインの詳細設計

プランに納得していただけましたら、詳細な設計を行います。ズーデザインハウスでは、住宅リフォームの経験が豊富な設計士が、詳細設計を担当しています。

最終見積り提出とご契約

最終プレゼンテーションを行います。工事の内容、工期、費用など、全てに納得していただけましたらご契約という流れになります。

着工

着工前に、必要に応じてご近所へのあいさつを行います。リフォームの際は、周囲に傷や汚れをつけないよう、完璧に養生して作業を行います。

リフォーム完了

依頼者様に確認していただき、OKなようでしたらリフォーム工事は完了となります。万が一、不具合がありましたら、遠慮なく指摘してください。

リフォームが終わっても、まだまだ仕事は終わりません。ズーデザインハウスでは、アフターサービスにも力を入れています。リフォーム後も、メンテナンスや住宅のお悩みについては、ズーデザインハウスにお任せください。

作業別・リフォーム費用の相場

リフォームは、当然ながら、作業内容により費用はまちまちです。ここからは、よくあるリフォームについて、その費用の相場を解説していきます。

住宅の内装リフォーム

壁紙のクロスやフローリングなどを張り替える内装リフォームは、使用する建材にもよりますが、60万円程度でできることが多いようです。たとえば、和室から洋室に変更する場合は、このぐらいの予算を考えておくといいでしょう。

水回りのリフォーム

キッチンやバス、トイレなど、水回りのリフォームは施工費用の幅が広く、作業によっては50万円程度で可能ですが、特にキッチンやバスの場合は100~150万円程度はみておいたようがいいでしょう。導入する設備によっても費用は大きく変わるため、最先端のテクノロジーが備えられた機器を導入する場合は、この相場を大きく超えてしまう場合もあります。

外装のリフォーム

外装のリフォームは、外壁や屋根など、住宅の外側のリフォームです。外装のリフォームは、多くの場合、150万円程度の予算があれば可能です。もちろん、デザインに凝ったり、たとえばガレージなどでは高機能なシステムを導入したりすると、この予算の範囲はあっという間に超えてしまいます。

バリアフリーを目的としたリフォーム

少子高齢化社会が進行している日本では、バリアフリーリフォームは需要の多いリフォームのひとつです。現在、バリアフリーを目的としたリフォームをお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?バリアフリーリフォームにはさまざまなものがありますので、「相場」とひと言で説明することはできません。「手すりの設置」程度であれば、10万円もあればできるでしょう。トイレや浴室のバリアフリーリフォームは、特殊な設備を導入しない限りは、20~30万円程度で収まる場合が多いようです。バリアフリーリフォームは、自治体、介護保険の補助が使える場合が多いので、リフォームを行う前に必ずリサーチしておくことをおすすめします。

リフォームで利用可能な優遇制度について

バリアフリーリフォームに限らず、省エネルギー機器を導入するようなリフォームの場合は、お住まいの自治体や国が行っている優遇制度を利用できる可能性があります。ここからは、リフォームに関わる減税制度や補助金制度などについてご紹介します。

減税制度

リフォームに関する減税制度には、いくつかの種類があります。

固定資産税の減税制度は、リフォームを終えてから(工事を終えてから)3ヶ月以内に、お住まいの自治体に申告します。

所得税の減税制度もあります。こちらは、確定申告にて申請することになるので、リフォームを行った年の確定申告で申請します。

贈与税の減税制度もあります。こちらはリフォームの費用をご両親などに援助してもらった場合に、特定の額まで利用できる制度です。こちらもやはり、リフォーム後の贈与税申告期間に、税務署に申告します。

補助金・助成金

補助金は、バリアフリーのほか、耐震や省エネなどのリフォームに適用されます。制度によって補助される金額はまちまちですが、5~20万円の範囲内の補助となることが多いようです。補助金制度は、ご紹介したような特定の目的以外のリフォーム、たとえば、キッチンリフォームなどに適用されるものではありません。ただし、地域活性化の一環で、地元の工務店などに作業を依頼する場合に補助金が交付されるような制度もあります。もちろん、お住まいの市だけでなく、県や都で独自の補助金制度を用意している場合もあるので、それぞれの自治体のホームページなどで確認してみましょう。補助金制度の場合は枠があるため、条件を満たしていても必ずしも支給されるものではないことに注意が必要です。助成金は、基本的には条件さえ満たしていれば支給されます。

まとめ

メリットとデメリットを交えながらリフォームについてご紹介してきました。リフォームは、比較的小規模に、費用を抑えて行う改修工事です。ズーデザインハウスでは、小規模リフォームからリノベーションまで、依頼者様の希望に添った形での住宅・マンションの改修工事を請け負っています。リフォームをお考えの方は、まずはズーデザインハウスまで、お気軽にご相談ください。

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